TamaT ロゴ

TamaT

サービス一覧

新規事業の試作開発

事業や業務の仮説を確かめるために、最初に必要な機能を絞って試作品を開発します。

アイデアの検証を相談する

関連実績

交通インフラのMVP

交通インフラに関する新規サービスの試作開発を担当しました。

開発実績を見る

特長・対応範囲

01検証したいことの整理

利用されるか、業務に合うかなど、試作を通して確かめたいことを整理します。

02必要最小限の実装

最新のWeb技術や既存サービスを比較し、検証に必要な機能を絞って実装します。

03検証と次の判断

試作品を使って仮説を確かめ、追加開発や改善の優先順位を一緒に決めます。

開発を担うエンジニアが、目的や予算、運用体制を伺い、必要な範囲と技術を一緒に検討します。

進め方

  1. 01

    仮説と検証目的の整理

  2. 02

    機能と範囲の決定

  3. 03

    試作品の設計・開発

  4. 04

    検証・次の判断

費用と見積もりの条件

初期開発の範囲

個別に見積もり

仮説の整理、試作品の設計、実装、動作確認の範囲を整理します。検証に必要な機能と利用者数によって費用が変わります。

公開後の運用

必要な範囲で契約

試作を使った検証の支援範囲を決めます。検証後の機能追加、本開発、運用に必要な費用は分けてご案内します。

初期開発費と月額の運用費を分けてお見積もりします。対応範囲、外部サービスの利用料、税の扱いは見積書でご確認いただけます。 制作期間は、検証したいことと実装範囲を整理したうえでご案内します。

よくある質問

作るものが未定でも相談できますか?

はい。事業や業務の仮説を伺い、試作で確かめたいことと必要な機能を一緒に整理します。

試作品の開発期間はどう決まりますか?

検証目的、必要な機能、利用者数、外部連携を整理してご案内します。希望時期に合わせて範囲を相談します。

試作後に機能を拡張できますか?

検証結果をもとに、追加開発や本開発の必要性と優先順位を検討します。対応範囲と費用は別途ご案内します。